特集 「カトリック貝塚教会」 去る、5月27日12時30分頃、神奈川県警 川崎臨港署の捜査員6、7人が、川崎市内のカトリック貝塚教会(主任司祭・本柳孝司神父/横浜教区)の敷地内に無断で立ち入り、フィリピン国籍の信徒に対して、職務質問を行った上、同敷地内で「旅券不携帯ないし常時携帯提示義務違反」の罪により現行犯逮捕するという行為がなされました。 特集 「信仰年」 2011年10月16日(日)、教皇ベネディクト十六世は、サンピエトロ大聖堂で司式した教皇庁新福音化推進評議会主催第1回国際会議閉会ミサの説教の中で、特別年の「信仰年」の開催を発表しました。「信仰年」は、第二バチカン公会議開幕50周年、また『カトリック教会のカテキズム』発布20周年の2012年10月11日に始まり、2013年11月24日の王であるキリストの祭日に終わります。 特集 「ペトロ岐部と187殉教者」列福関連情報 「ペトロ岐部と187殉教者」の列福が2007年6月1日14時(日本時間21時)、教皇ベネディクト十六世の裁可で正式に決定いたしました。列福式は、2008年11月 24日(月・祝)に長崎:ビッグNスタジアム(正式名称:長崎県営野球場「ビッグNスタジアム」において行われました。 日本における殉教者、今日的意味とその位置づけ ペトロ・カスイ岐部神父ほか187人の列福を求める祈り ペトロ岐部と187殉教者の紹介 殉教祭、殉教者顕彰行事、ミサなどの予定表 過去の特集ページ 特集 司祭年 3月16日(月)、教皇ベネディクト十六世は、教皇庁 聖職者省総会参加者への謁見において、「アルスの司祭」聖ヨハネ・マリア・ビアンネ(1786−1859年)の没後150年を記念して、2009年6月 19日から2010年6月19日まで特別年の「司祭年」を開催することを発表しました。 特集 パウロ年 教皇ベネディクト十六世は、使徒パウロの生誕2000年を記念して、2008年6月28日から2009年6月29日までを「パウロ年」と定めました。パウロの霊性に導かれて学び、典礼・文化行事を行い、教会一致を促進するよう呼びかけています。 特集 聖フランシスコ・ザビエル生誕500年 日本にキリスト教を最初に伝えた聖フランシスコ・ザビエルは、1506年にスペインで生まれました。2006年を基準にしますと、生誕500年になります。 特集 教皇来日25周年記念 写真でしのぶヨハネ・パウロ二世の「平和の巡礼」 2005年、天の御父のもとに帰られたヨハネ・パウロ二世教皇様が日本にこられて、2006年は25周年にあたります(1981年2月23日〜26日)。この記念にあたり、日本での足跡をたどりながら、教皇様をしのぶことにしましょう。 2008年四旬節キャペーン 2007年日本カトリック平和旬間 2007年四旬節キャペーン 2006年日本カトリック平和旬間 2006年四旬節キャペーン 戦後60年キャンペーン 特集:聖体の年 特集:マザー・テレサ 1997年9月6日の午前1時(日本時間)にマザー・テレサは、87才の生涯を閉じました。 マザーテレサの帰天の際に発表されたコメントを中心に掲載しています。 2004年日本カトリック平和旬間 2004年四旬節キャペーン 2003年日本カトリック平和旬間 2003年復活祭 2003年四旬節キャンペーン
写真でしのぶヨハネ・パウロ二世の「平和の巡礼」
2005年、天の御父のもとに帰られたヨハネ・パウロ二世教皇様が日本にこられて、2006年は25周年にあたります(1981年2月23日〜26日)。この記念にあたり、日本での足跡をたどりながら、教皇様をしのぶことにしましょう。
1997年9月6日の午前1時(日本時間)にマザー・テレサは、87才の生涯を閉じました。 マザーテレサの帰天の際に発表されたコメントを中心に掲載しています。