諸文書

教皇フランシスコ、2020年12月20日「お告げの祈り」でのことば

 

教皇フランシスコ、2020年12月16日一般謁見演説 19. 執り成しの祈り

 

声明文「辺野古新基地建設に、沖縄戦犠牲者の遺骨が収集されないまま眠る 沖縄本島の土を使わないでください」(日本カトリック正義と平和協議会)

内閣総理大臣 菅義偉様 防衛大臣 岸信夫様 沖縄県知事 玉城デニー様 カトリック信徒の皆様 声明文「辺野古新基地建設に、沖縄戦犠牲者の遺骨が収集されないまま眠る 沖縄本島の土を使わないでください」  アジア・太平洋戦争末 […]

2021年「第58回世界召命祈願の日」教皇メッセージ(2021.4.25)

2021年「第58回世界召命祈願の日」教皇メッセージ 2021年4月25日 「聖ヨセフ――召命の夢」 親愛なる兄弟姉妹の皆さん  聖ヨセフを普遍教会の保護者とする宣言150周年に当たる昨年の12月8日に、聖ヨセフにささげ […]

教皇フランシスコ、2021年4月3日復活徹夜祭ミサ説教

教皇フランシスコ、復活徹夜祭ミサ説教 2021年4月3日  女性たちは、そこにはイエスのからだがあり、そのからだに香油を塗ろうと思っていましたが、そうではなく、空の墓を見いだしました。イエスの死を悼みに行きましたが、そう […]

教皇フランシスコ、2021年復活祭メッセージ(ローマと全世界へ)(2021.4.4)

教皇フランシスコ、2021年復活祭メッセージ(ローマと全世界へ) 2021年4月4日 親愛なる兄弟姉妹の皆さん、ご復活おめでとうございます。  世界中のいたるところで、今日、教会の知らせが響き渡ります。「主は、仰せのとお […]

教皇フランシスコ、2020年1月8日一般謁見演説:19. 「皆さんのうち誰一人としていのちを失う者はないのです」(27・22)

 

教皇フランシスコ、2021年3月28日受難の主日ミサ説教

 

2021年灌仏会に際しての教皇庁諸宗教対話評議会から日本へのメッセージ

教皇庁諸宗教対話評議会 「知恵と希望をもってCOVID-19パンデミックに立ち向かう仏教徒とキリスト者」 2021年花祭りに際しての仏教徒の皆様へのメッセージ 親愛なる仏教徒の皆様 教皇庁諸宗教対話評議会を代表して、日本 […]

第55回「世界広報の日」教皇メッセージ(2021.5.9)

第55回「世界広報の日」教皇メッセージ 「来て、見なさい」(ヨハネ1・46) 人々と、彼らのいる場で、そのままの彼らと会って、伝えなさい 親愛なる兄弟姉妹の皆さん  「来て、見なさい」という招きは、イエスと弟子たちとの感 […]

教皇フランシスコ、2021年3月14日「お告げの祈り」でのことばと、『愛のよろこび』家庭年に向けた呼びかけ

 

司教協議会会長 カテケージス 「いのちを守る聖ヨセフ」

司教協議会会長 カテケージス 「いのちを守る聖ヨセフ」  昨年12月8日、教皇フランシスコは、教皇ピオ九世が聖ヨセフを「カトリック教会の保護者」と宣言されてから150年になるのを記念して、使徒的書簡『父の心で』を発表され […]

「ヨセフ年」にあたって 日本カトリック司教協議会 会長談話

「ヨセフ年」にあたって 日本カトリック司教協議会 会長談話  昨年12月8日、フランシスコ教皇様は、教皇ピオ九世が聖ヨセフを「カトリック教会の保護者」と宣言されてから150年になるのを記念して、使徒的書簡『父の心で』1を […]

「東日本大震災被災地の復興を支援してくださった皆様へ」(諸外国宛て)

To everyone around the world who supported reconstruction in areas affected by the Great East Japan Earthquake […]

日本カトリック司教団メッセージ「連帯のきずなを希望の光に ~東日本大震災復興10年を迎えて~」

連帯のきずなを希望の光に ~東日本大震災復興10年を迎えて~ 兄弟姉妹の皆様  未曾有の大災害が、東北の太平洋沿岸部を中心に東日本を襲ってから10年となりました。この間、亡くなられた方は2万人近くに及び、行方不明者は2, […]

教皇フランシスコ 自発教令の形式による使徒的書簡「スピリトゥス・ドミニ」(Spiritus Domini) 朗読奉仕者と祭壇奉仕者の奉仕職に女性を加えることに関する 「教会法」第230条第1項の修正

教皇庁内赦院は、2014年11月23日、「奉献生活の年」(2014年11月30日~2016年2月2日)に際して与えられる特別免償についての教令を発布しました。この教令は、「奉献生活の年」の開催を機会に、定められた条件を満たした人に免償を与えることを定めたものです。以下は教令の全訳です。
 免償とは、罪科としてはすでに赦免された罪に対する有限の罰の神の前におけるゆるしです。キリスト信者はふさわしい心がまえを有し、一定の条件を果たすとき、教会の助けによってこれを獲得します。免償は、罪のために負わされる有限の罰からの解放が部分的であるか全体的であるかによって、部分免償および全免償とに分けられます(『新教会法典』992~993条、『カトリック教会のカテキズム』1471、『カトリック教会の教え』220~221頁参照)。

教皇フランシスコ、自発教令の形式による使徒的書簡『スピリトゥス・ドミニ』(Spiritus Domini)

 

聖ヨセフの連願

聖ヨセフの連願は教会によって公認された連願のうちの一つで、教皇聖ピオ十世によって1909年に全教会での使用が認可されました。 聖ヨセフの連願 聖ヨセフの連願ダウンロード(PDF ) (2021年2月16日 日本カトリック […]

聖ヨセフへの祈り

この祈りは、聖ヨセフに対する信心に関する教皇レオ十三世の回勅「クアムクアム・プルリエス」(1889年8月15日)とともに発表されました。 聖ヨセフへの祈り 聖ヨセフよ、わたしたちは苦難の中からあなたにより頼み、あなたの妻 […]

災害被災者のための祈り

日本カトリック司教協議会で認可している2つの「被災者のための祈り」は特定の災害に限定したものとなっているため、今後起こりうる災害に際しても対応できる祈りを、2021年度定例司教総会で認可しました。 災害被災者のための祈り […]



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