諸文書:教皇庁文書

2018年 カトリック教会から神道の皆さまへの新年のごあいさつ

教皇庁諸宗教対話評議会 「世代間の断絶という課題に直面している現代、 神道の皆さまとキリスト者がともに手をたずさえて」 親愛なる神道の皆さま、 1.教皇庁諸宗教対話評議会より、日本の皆さま、とりわけ神道の皆さまに新年のご […]

教皇庁教理省、死者の埋葬および火葬の場合の遺灰の保管に関する指針

教理省 死者の埋葬および火葬の場合の遺灰の保管に関する指針 (Ad resurgendum cum Christo) 2016年10月25日公布 1. キリストと共に復活するためには、キリストと共に死ななければなりません […]

世界代表司教会議(シノドス)第15回通常総会 準備文書

世界代表司教会議第15回通常総会 準備文書 「若者、信仰、そして召命の識別」ダウンロード(PDF 454KB) この「準備文書」に添えられた教皇、ならびにシノドス事務局長の書簡 教皇フランシスコの若者への手紙「世界代表司 […]

2017年灌仏会にあたり教皇庁諸宗教対話評議会から 日本の仏教信者の皆様あてのメッセージ

灌仏会にあたり教皇庁諸宗教対話評議会から 日本の仏教信者の皆様あてのメッセージ 「共に人類の和解を目指して」 親愛なる日本の仏教信者の皆様 1.釈尊の生誕を記念する灌仏会(花祭り)が4月8日に祝われるにあたり、教皇庁諸 […]

教皇庁典礼秘跡省、教令「マグダラの聖マリアの祭儀について」

典礼秘跡省 教令  教会は、西方においても東方においても、マグダラの聖マリアが主の復活の最初の証人であり最初に福音を告げた者(evangelista)であると、つねに最高の敬意をもって考え、さまざまな方法ではあるがあがめ […]

世界代表司教会議 第14回通常総会 報告「教会と現代世界における家庭の召命と使命」/付録・第3回臨時総会 報告(PDFファイル)

世界代表司教会議 第14回通常総会 報告「教会と現代世界における家庭の召命と使命」/付録・第3回臨時総会 報告ダウンロード(PDF:10.2MB)

2016年灌仏会に際しての 教皇庁諸宗教対話評議会から日本へのメッセージ

灌仏会に際しての教皇庁諸宗教対話評議会からのメッセージ 「環境をともに大切にする仏教徒とキリスト教徒」(2016年4月8日、バチカン) 親愛なる日本の仏教徒の皆様 1. 釈尊の生誕を記念する灌仏会(花祭り)が4月8日に祝 […]

教皇庁 教理省 聖書委員会「聖書とキリスト論」

 

教皇庁典礼秘跡省、教令「主の晩餐の夕べのミサ中の洗足式について」

典礼秘跡省 教令  教令「マクシマ・レデンプツィオネス・ノストレ・ミステリア」(1955年11月30日)による聖週間の刷新は、主の晩餐の夕べのミサの中で、ヨハネによる福音の朗読の後、司牧的理由から勧められる場合に12名の […]

2016年カトリック教会から神道への新年のご挨拶

教皇庁諸宗教対話評議会 「神道の皆様とキリスト教信者が共に暮らす家であるこの地球を大切に」 親愛なる神道の皆様 神道の皆様、あけましておめでとうございます。  すべての日本人の方々、そして特に神道の皆様にとって大切な祝日 […]

教皇フランシスコ「特別聖年のための祈り」(暫定訳)

「いつくしみの特別聖年」(2015年12月8日~2016年11月20日)
教皇庁 新福音化推進評議会

YOUCAT――堅信の秘跡

 

2015年灌仏会に際しての 教皇庁諸宗教対話評議会から日本へのメッセージ

灌仏会に際しての教皇庁諸宗教対話評議会からのメッセージ 「核兵器のない世界に向けて協力する仏教徒とキリスト教徒」(2015年4月8日、バチカン) 親愛なる日本の仏教徒の皆様 1. 釈尊の生誕を記念する灌仏会(花祭り)が4 […]

2015年カトリック教会から神道への新年のご挨拶

教皇庁諸宗教対話評議会 「平和と調和のために祈るキリスト教と神道」 親愛なる神道の皆様  日本の皆様、とりわけ神道の皆様の大切な祝日である新年に際し、教皇庁諸宗教対話評議会は再度、心からご挨拶申し上げます。明けましておめ […]

「奉献生活の年」のロゴについて

奉献・使徒的生活会省 今日の教会における奉献生活――福音、預言、希望 「奉献生活の年」のロゴについてダウンロード(PDF)

「奉献生活の年」に際して与えられる特別免償に関する教皇庁内赦院教令

教皇庁内赦院は、2014年11月23日、「奉献生活の年」(2014年11月30日~2016年2月2日)に際して与えられる特別免償についての教令を発布しました。この教令は、「奉献生活の年」の開催を機会に、定められた条件を満たした人に免償を与えることを定めたものです。以下は教令の全訳です。
 免償とは、罪科としてはすでに赦免された罪に対する有限の罰の神の前におけるゆるしです。キリスト信者はふさわしい心がまえを有し、一定の条件を果たすとき、教会の助けによってこれを獲得します。免償は、罪のために負わされる有限の罰からの解放が部分的であるか全体的であるかによって、部分免償および全免償とに分けられます(『新教会法典』992~993条、『カトリック教会のカテキズム』1471、『カトリック教会の教え』220~221頁参照)。

世界代表司教会議(シノドス)第3回臨時総会最終報告

「福音宣教の観点から見た家庭の司牧的課題」(2014年10月5-19日) 目次 序言 第一部 聴くこと:家庭の状況と課題  社会的文化的状況  生活における感情面の重要性  司牧上の課題 第二部 キリストへのまなざし:家 […]

世界代表司教会議(シノドス)第3回臨時総会メッセージ

わたしたち、シノドス参加司教は世界代表司教会議(シノドス)第3回臨時総会のためにローマで教皇フランシスコと共に集いました。そして、様々な大陸のすべての家族、とりわけ道であり真理でありいのちであるキリストに従うすべての方々 […]

世界代表司教会議(シノドス)第14回通常総会提題解説(Lineamenta)

世界代表司教会議(シノドス)第14回通常総会提題解説(Lineamenta) 「教会と現代世界における家庭の召命と使命」PDFダウンロード(PDF)

教皇庁 教理省「指針 人格の尊厳――生命倫理のいくつかの問題について」

 

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