十字架の道行

十字架の道行は、キリストの受難をしのび黙想する信心で、聖なる十字架によって世をあがなわれたキリストの歩まれた道程を浮き彫りにしてくれます。とくに四旬節中の金曜日に行うよう勧められています。

原タイトル
著者 カトリック中央協議会出版部(編)
発行日 1994/1/15
判型 A6中綴
ページ数 40 P
価格 本体価格 100円(税込108円)
ISBN 978-4-87750-066-5
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