教皇フランシスコ、2024年3月24日「お告げの祈り」でのことば

 

「在留特別許可嘆願署名キャンペーン」に関するご報告とお礼

 日本カトリック司教団は、2021年12月の難民移住移動者に関する研修会で、日本で生まれ育った在留資格がなく、強制送還の危機にさらされている外国ルーツの若者の証言を聞きました。  それを受け、日本のカトリックの司教として […]

教皇フランシスコ、2024年3月20日一般謁見演説、悪徳と美徳についての連続講話、12. 賢明

 

2024年「祈りの年」 2025年聖年の準備として

教皇フランシスコ、2024年を「祈りの年」とするよう呼びかけ。  教皇フランシスコは、2023年を第二バチカン公会議の成果である文書をじっくりと味わう年とした後、2024年を祈りの年とするよう求めました。その祈りの年の始 […]

「日本カトリック神学院」設立認可について

教皇庁福音宣教省は、2024年3月7日、福岡カトリック神学院を閉校し、東京カトリック神学院を、同じ場所で、『日本カトリック神学院』として改称して継続することを発表しました。

教皇フランシスコ、2024年3月17日「お告げの祈り」でのことば

 

日本のシノドスのつどい(2024年3月7−8日)が開かれました

 2023年10月の、バチカンにおけるシノドス第1会期が終了し、24年10月の第2会期に向けて、各教区・小教区でその準備をする時期となっています。その一環として、3月7日と8日の両日、東京・日本カトリック会館で「日本のシ […]

会報2024年3月号

会報2024年3月号ダウンロード(PDF:444KB)

教皇フランシスコ、2024年3月13日一般謁見演説、悪徳と美徳についての連続講話、11. 美徳の行為

 

「福島原発事故を忘れない 能登半島地震の現状を直視し、原子力発電の撤廃を直ちに実現しましょう」(日本カトリック正義と平和協議会)

福島原発事故を忘れない 能登半島地震の現状を直視し、原子力発電の撤廃を直ちに実現しましょう  13年前の今日、東日本大震災による福島第一原子力発電所過酷事故が起こりました。現地は未だ原子力緊急事態宣言下にあり、事故からの […]

教皇フランシスコ、2024年3月10日「お告げの祈り」でのことば

 

教皇フランシスコ、使徒的勧告 信頼の道――聖テレーズ生誕一五〇年を記念して

 

教皇フランシスコ、2024年3月6日一般謁見演説、悪徳と美徳についての連続講話、10. 高慢

 

教皇フランシスコ、2024年3月3日「お告げの祈り」でのことば

 

2024年4月29日~30日 第36回「校長・理事長・総長管区長・司教の集い」

2024年4月29日~30日 第36回「校長・理事長・総長管区長・司教の集い」開催いたします。

【報告】第35回「校長・理事長・総長管区長・司教の集い」

テーマ:多様性を活かす対話の文化とカトリック学校のアイデンティティ 2023年4月28日~29日 第35回「校長・理事長・総長管区長・司教の集い」が都市センターホテル(東京)にて開催されました。 分科会記録ダウンロード […]

教皇フランシスコ、2024年2月28日一般謁見演説、悪徳と美徳についての連続講話、9. 嫉妬と強いうぬぼれ

 

名古屋教区 能登半島地震被害についての報告と対応(5)

皆さま 能登半島地震被害についての報告と対応(5) ボランティア募集について +主の平和  能登半島地震から間もなく2か月が経ちます。被災地は少しずつ支援が届きはじめ、また水道などのインフラも整備されつつあります。しかし […]

教皇フランシスコ、2024年2月25日「お告げの祈り」でのことば

 

広島教区報1月号に殉教者関連の記事が掲載されました

広島教区「殉巡ネット二十年のあゆみ」発行のお知らせ 広島教区「殉教地・巡礼地ネットワーク」が20周年を迎え、教区内の殉教者の情報、これまでの歩みと今後の展望が掲載された記念誌が発行されました。 ご希望の方は下記のカトリッ […]

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