諸文書:回勅・使徒的勧告など

教皇フランシスコ、回勅 兄弟の皆さん

 

教皇フランシスコ、自発教令の形式による使徒的書簡『スピリトゥス・ドミニ』(Spiritus Domini)

 

教皇フランシスコ、使徒的書簡「父の心で」

 

教皇フランシスコ、使徒的勧告 愛するアマゾン

 

教皇フランシスコ、2020年5月にあたってすべての信者に送る手紙

 

教皇フランシスコ、自発教令の形式による使徒的書簡ー『アペルイット・イリス』(Aperuit illis) -神のことばの主日の制定-

『アペルイット・イリス』(Aperuit illis) -神のことばの主日の制定-ダウンロード(PDF 410KB)

教皇フランシスコ、使徒的勧告「キリストは生きている」

 

教皇フランシスコ、使徒的勧告「喜びに喜べ――現代世界における聖性」

 

教皇から神の民にあてた手紙

 

教皇フランシスコ自発教令の形式による使徒的書簡マニュム・プリンチピウム Magnum Principiumによる『新教会法典』第838条改定、邦訳完成

教皇フランシスコ自発教令の形式による使徒的書簡 マニュム・プリンチピウム Magnum Principiumにおいて改定された『新教会法典』第838条の邦訳が完成しました(2018年度定例司教総会 邦訳文確定)。 201 […]

教皇フランシスコ、使徒的書簡「あわれみあるかたと、あわれな女」

 

教皇フランシスコ、使徒的勧告「愛のよろこび」

 

教皇フランシスコ、「いつくしみの特別聖年」に際して与えられる特別免償に関する書簡

2015年9月1日、教皇フランシスコは「いつくしみの特別聖年」(2015年12月8日~2016年11月20日)に際して与えられる免償に関する書簡を、新福音化推進評議会議長のサルバトーレ・フィジケッラ大司教宛に送りました。以下はその全訳です。
免償とは、すでにゆるされた罪に伴う有限の罰の免除(軽減)です。信者は、一定の条件を果たすとき、これを自分のために、また死者のために、教会の奉仕職を通して獲得します(『カトリック教会のカテキズム要約(コンペンディウム)』312、『カトリック教会の教え』220~221頁参照)。

教皇フランシスコ自発教令の形式による使徒的書簡 『寛容な裁判官、主イエス』

教皇フランシスコ自発教令の形式による使徒的書簡 『寛容な裁判官、主イエス』 教会法典の婚姻無効訴訟の改正  寛容な裁判官であり、わたしたちの魂の牧者、主イエスは、使徒ペトロとその後継者らに、教会において正義と真理の務めを […]

教皇フランシスコ、回勅「ラウダート・シ――ともに暮らす家を大切に」

 

教皇フランシスコ、いつくしみの特別聖年公布の大勅書「イエス・キリスト、父のいつくしみのみ顔」

フランシスコ、ローマ司教、神のしもべたちのしもべ。
この書簡を読む皆さんに、恵みといつくしみ、そして平和があるように。

教皇フランシスコ、使徒的書簡「奉献生活の年にあたって」

教皇フランシスコ使徒的書簡 「奉献生活の年にあたって――すべての奉献生活者の皆さんへ」 親愛なる奉献生活者の皆さん  兄弟姉妹の信仰を強める務めを主から託されたペトロ(ルカ22・32参照)の後継者として、皆さんにあてて筆 […]

教皇フランシスコ、 使徒的勧告「福音の喜び」

 

教皇フランシスコ、回勅「信仰の光」

 

教皇ベネディクト十六世自発教令『ポルタ・フィデイ――「信仰年」開催の告示』

以下に訳出したのは、2011年10月17日(月)に発布された教皇ベネディクト十六世自発教令『信仰の門――「信仰年」開催の告示(2011年10月11日付)』の全文(原文ラテン語)です。教皇は10月16日(日)午前、サンピエトロ大聖堂で司式した教皇庁新福音化推進評議会主催の第1回国際会議の閉会ミサの説教の中で、特別年の「信仰年」の開催を発表しました。「信仰年」は、第二バチカン公会議開幕50周年の2012年10月11日に始まり、2013年11月24日の王であるキリストの祭日に終わります。



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