
第9回「貧しい人のための世界祈願日」教皇メッセージ 年間第33主日 2025年11月16日 「主よ、あなたはわたしの希望」(詩編71・5) 1.「主よ、あなたはわたしの希望」(詩編71・5)。このことばは、深刻な困難に押 […]


「被造物を大切にする世界祈願日」教皇メッセージ 2025年9月1日 平和と希望の種 親愛なる兄弟姉妹の皆さん 今年の被造物を大切にする世界祈願日のテーマは、わたしたちの愛する教皇フランシスコが選んだもので、「平和と希望 […]

2025年7月27日(日)、年間第十七主日の正午(日本時間同日午後7時)に、教皇公邸書斎の窓から行った「お告げの祈り」の前後に述べたことば(原文イタリア語)。 「お告げの祈り」の後、教皇はイタリア語で次の呼びかけを行った […]
シノドス第16回通常総会、シノドス事務局「通常評議会」 バチカン、2025年6月30日 2025年6月26日と27日、シノドス事務局本部で、シノドス第16回通常総会の、シノドス事務局「通常評議会」のメンバーによる第1回 […]

2025年7月20日(日)正午(日本時間同日午後7時)から、夏季休暇を過ごしているカステル・ガンドルフォ教皇宮殿前のリベルタ広場で行った「お告げの祈り」の前に述べたことば(原文イタリア語)。 「お告げの祈り」の後、教皇は […]

2025年7月20日(日)、年間第16主日の午前9時30分(日本時間同日午後4時30分)からアルバーノ司教座聖堂でささげたミサにおける説教(原文イタリア語)。 ――― 親愛なる兄弟姉妹の皆様。 今日、この美しい司教 […]

第5回「祖父母と高齢者のための世界祈願日」教皇メッセージ 「希望を失うことのない人は、幸いだ」(シラ14・2参照)。 親愛なる兄弟姉妹の皆様。 わたしたちが祝っている聖年は、あらゆる年齢にあって、希望がつねに喜びの源 […]
日本の教会のみなさまへ 昨年(2024年)10月末に閉会したシノドス(世界代表司教会議)第16回通常総会は、「最終文書」を発表し、2021年から全世界の教会で、話し合い、学び合い、分かち合い、祈り合ってきたシノドスの道 […]

2025年7月13日(日)正午(日本時間同日午後7時)から、夏季休暇を過ごしているカステル・ガンドルフォ教皇宮殿前のリベルタ広場で行った「お告げの祈り」の前後に述べたことば(原文イタリア語)。 親愛なる兄弟姉妹の皆様。 […]

2025年7月13日(日)午前10時(日本時間同日午後5時)から、夏季休暇を過ごしているカステル・ガンドルフォのビリャヌエバの聖トマス小教区においてささげたミサ説教(原文イタリア語)。 ――― 兄弟姉妹の皆様。 […]

2025年7月10日(木)、ピエトロ・パロリン国務省長官名で発表された、2025年7月8日(火)から11日(金)までジュネーヴで開催された「善のためのAIサミット2025」(AI for Good Summit 2025 […]

2025年7月9日(水)、教皇が6日(日)から夏季休暇を過ごしているカステル・ガンドルフォの「ボルゴ・ラウダート・シ」でささげたミサ説教(原文イタリア語)。ミサは7月3日(木)に教皇庁典礼秘跡省が発表した「被造物を大切に […]
教皇庁国際神学委員会 『イエス・キリスト、神の子、救い主――ニケア公会議1700周年(325-2025年)』 Gesù Cristo, Figlio di Dio, Salvatore: 1700o anniversar […]
内閣総理大臣 石破 茂 様 法務大臣 鈴木馨祐 様 2025年6月27日の死刑執行についての抗議声明 2025年6月27日、東京拘置所の白石隆浩さん(34歳)に死刑が執行されました。私たち日本カトリック司教協議会 […]

2025年7月6日(日)正午(日本時間同日午後7時)から、教皇公邸書斎の窓から行った「お告げの祈り」の前後に述べたことば(原文イタリア語と英語)。 「お告げの祈り」の後、英語で、7月4日(金)にアメリカ合衆国テキサス州の […]

2025年6月28日(土)午後0時45分からサンピエトロ大聖堂で行った、ウクライナ・ギリシア典礼カトリック教会巡礼団との会見における挨拶(原文イタリア語)。 ――― 父と子と聖霊のみ名によって。 平和が皆さんととも […]
教皇庁総合人間開発省は、7月の第2日曜日を「船員の日」と定め、世界中の司牧者、信徒に船員たちのために祈るよう呼びかけています。日本カトリック難民移住移動者委員会も、船員たちとその家族のために祈るよう皆様に呼びかけます。 […]

2025年6月29日(日)、聖ペトロ・聖パウロ使徒の祭日の正午(日本時間同日午後7時)から、教皇公邸書斎の窓から行った「お告げの祈り」の前後に述べたことば(原文イタリア語)。 「お告げのことば」の後に言及した、中央アフリ […]