お知らせ

枢機卿総会で教会の全般的状況を議論

4月12日午前9時(日本時間同日午後4時)から行われた第8回枢機卿総会について、同日、ナバロ報道官から発表がありました。

教皇の墓への一般訪問を4月13日から開始

4月11日に行われた第7回枢機卿総会について、同日ナバロ報道官から発表がありました。

9日間の祈りの期間の開始

4月9日(土)に開催された第6回枢機卿総会について、同日、ナバロ報道官から発表が行われました。

コンクラーベのための説教者と、9日間の祈り

7日に行われた第5回枢機卿総会の結果について、同日、ナバロ報道官から発表がありました。

コンクラーベは4月18日から開始

4月6日の10時(日本時間同日午後5時)からシノドス・ホールで開催された第4回枢機卿総会の結果について、同日、ナバロ報道官から発表がありました。

教皇の埋葬場所

5日午前10時(日本時間5日午後5時)から行われた、2日目の第3回枢機卿総会(1日目には2回開催)の結果について、5日、ナバロ報道官から発表がありました。

各教区の故ヨハネ・パウロ二世のための「帰天祈念ミサ」について

各教区の故教皇ヨハネ・パウロ二世のための「帰天祈念ミサ」が下記のように執り行われました。 札幌教区 4月10日(日)11:00  司教座聖堂・カトリック北一条教会 〒060-0031 札幌市中央区北一条東6丁目 電話 0 […]

教皇ヨハネ・パウロ二世への一般弔問と葬儀日程

4日、ナバロ報道官から故教皇ヨハネ・パウロ二世への一般弔問と葬儀の日程が発表されました。

教皇の死因

3日、教皇庁は故教皇ヨハネ・パウロ二世の死因を発表しました。死亡の診断は、教皇の主治医であるレナート・ブッツォネッティ博士によって行われました。教皇ヨハネ・パウロ二世は2日午後9時37分(日本時間3日午前4時37分)に教 […]

新教皇大使の任命について

教皇ヨハネ・パウロ二世は4月1日付で新しい日本への教皇大使として、フォラツィアーナ名義大司教のアルベルト・ボッターリ・デ・カステッロ大司教(His Excellency Monsignor Alberto Bottari […]

教皇ヨハネ・パウロ二世の逝去に際して

キリストを信じる皆様 教皇ヨハネ・パウロ二世の逝去に際して  わたしたちは今日大変悲しい知らせを受けました。主は敬愛する教皇ヨハネ・パウロ二世を現地時間4月2日午後9時37分(日本時間4月3日午前4時37分)にみもとにお […]

教皇ヨハネ・パウロ二世の逝去に際して

日本の皆様 教皇ヨハネ・パウロ二世の逝去に際して  教皇ヨハネ・パウロ二世の訃報に接し、深い悲しみを味わうとともに、以前にお会いしたときの暖かい眼差しを思い出しています。 近年は身体の健康は次第に衰えてきているように見受 […]

故教皇の死の確認と、遺体への弔問

教皇庁の3日の発表によれば、教皇空位についての規定に従って(『使徒座空位と教皇選挙について』17参照)、教皇の死の確認は、3日午前9時30分(日本時間同日午後4時30分)に行われます。教皇の遺体は3日午後0時30分(日本 […]

教皇逝去と直後の予定について

ナバロ報道官から、教皇ヨハネ・パウロ二世の逝去の様子と、逝去直後の日程についての発表がありました。

教皇ヨハネ・パウロ二世逝去についての公式声明

教皇庁のナバロ報道官によって発表された、教皇ヨハネ・パウロ二世逝去についての声明は次の通りです。

ヨハネ・パウロ2世去による弔問の記帳について

2005年4月3日 モンセニョール・レオン・カレンガ(大使代理)発 お知らせ  駐日法王庁大使館(バチカン大使館)は、 深い悲しみのうちに、2005年4月2日、午後9時37分(ローマ時間)、 ローマ法王ヨハネ・パウロ2世 […]

ローマ教皇ヨハネ・パウロ二世逝去

ローマ教皇ヨハネ・パウロ二世は現地時間4月2日午後9時37分(日本時間3日午前4時37分)、教皇庁内にて逝去されました。享年84歳でした。教皇の逝去は、現地時間2日午後10時(日本時間3日午前5時)にサンピエトロ広場にて […]

病状は深刻な状態が続く

現地時間2日午後7時10分(日本時間3日午前2時10分)に、教皇庁広報部は教皇の病状について文書で次の発表を行いました。教皇の病状は依然としてきわめて深刻な状態にあります。2日午前の終わりには高熱がひどくなりました。しか […]

意識状態の悪化

現地時間2日午前11時30分(日本時間2日午後6時30分)過ぎに、ナバロ報道官は教皇の容態について17時間ぶりに最新の発表を行いました。発表された容態は2日午前9時(日本時間2日午後4時)のものです。教皇の容態全般と、心 […]

病状さらに悪化

現地時間1日18時30分(日本時間2日午前1時30分)のナバロ報道官の発表によると、教皇の病状全般、とくに心肺機能の状態はさらに悪化しています。次第に血圧降下が悪化し、呼吸も浅くなっています。病態は心臓循環器不全と腎不全 […]

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