9月11日(水)午前10時30分から、サンピエトロ広場で、教皇フランシスコの16回目の一般謁見が行われました。この謁見の中で、教皇は、5月29日から開始した「教会の神秘」に関する連続講話の5回目として「キリスト信者の母で […]
教皇フランシスコは、年間第23主日の9月8日(日)正午に、教皇公邸書斎の窓から、サンピエトロ広場に集まった信者とともに「お告げの祈り」を行いました。以下は、祈りの前に教皇が述べたことばの全文の翻訳です(原文イタリア語)。 […]
9月4日(水)午前10時30分から、サンピエトロ広場で、教皇フランシスコの15回目の一般謁見が行われました。この謁見の中で、教皇は、第28回WYD(ワールドユースデー)リオデジャネイロ大会に際して7月22日から29日まで […]
教皇フランシスコは、年間第22主日の9月1日(日)正午に、教皇公邸書斎の窓から、サンピエトロ広場に集まった信者とともに「お告げの祈り」を行いました。以下は、祈りの前に教皇が述べたことばの全文の翻訳です(原文イタリア語)。 […]
教皇フランシスコは、年間第21主日の8月25日(日)正午に、教皇公邸書斎の窓から、サンピエトロ広場に集まった信者とともに「お告げの祈り」を行いました。以下は、祈りの前に教皇が述べたことばの全文の翻訳です(原文イタリア語) […]
教皇フランシスコは、年間第20主日の8月18日(日)正午に、教皇公邸書斎の窓から、サンピエトロ広場に集まった信者とともに「お告げの祈り」を行いました。以下は、祈りの前に教皇が述べたことばの全文の翻訳です(原文イタリア語) […]
教皇フランシスコは、年間第19主日の8月11日(日)正午に、教皇公邸書斎の窓から、サンピエトロ広場に集まった信者とともに「お告げの祈り」を行いました。以下は、祈りの前に教皇が述べたことばの全文の翻訳です(原文イタリア語) […]
教皇フランシスコは、年間第18主日の8月4日(日)正午に、教皇公邸書斎の窓から、サンピエトロ広場に集まった信者とともに「お告げの祈り」を行いました。以下は、祈りの前に教皇が述べたことばの全文の翻訳です(原文イタリア語)。 […]
教皇フランシスコは、2013年7月28日(日)午前10時(日本時間同日午後10時)から、ブラジル、リオデジャネイロのコパカバーナ海岸で、第28回WYD(ワールドユースデー)リオデジャネイロ大会の閉会ミサを司式し、ミサの終 […]
2013年7月28日(日)午前10時(日本時間同日午後10時)から、ブラジル、リオデジャネイロのコパカバーナ海岸で、教皇フランシスコの司式により、第28回WYD(ワールドユースデー)リオデジャネイロ大会の閉会ミサが行われ […]
2013年7月27日(土)午後7時30分(日本時間7月28日午前7時30分)から、ブラジル、リオデジャネイロのコパカバーナ海岸で、教皇フランシスコの司式により、第28回WYD(ワールドユースデー)リオデジャネイロ大会の前 […]
教皇フランシスコは、年間第16主日の7月21日(日)正午に、教皇公邸書斎の窓から、サンピエトロ広場に集まった信者とともに「お告げの祈り」を行いました。以下は、祈りの前に教皇が述べたことばの全文の翻訳です(原文イタリア語) […]
教皇フランシスコは、年間第15主日の7月14日(日)正午に、カステル・ガンドルフォ教皇公邸前のピアッツァ・デッラ・リベルタで、信者とともに「お告げの祈り」を行いました。以下は、祈りの前に教皇が述べたことばの全文の翻訳です […]

「見えない船員」に思いを寄せて 夏の訪れとともに、今年も「船員の日」を迎えます。子どもたちにとって海は楽しい、あこがれの場所であり、大人にとっても眺めるだけで心が和む場所です。島国である日本において海は、身近で生活の一 […]
教皇フランシスコは、年間第14主日の7月7日(日)午前9時30分から、サンピエトロ大聖堂で、「信仰年」行事として「神学生、男女修練者、召命の道を歩む人々の日」のためのミサをささげた後、正午に教皇公邸書斎の窓から、サンピエ […]
教皇フランシスコは、年間第13主日の6月30日(日)正午に、教皇公邸書斎の窓から、サンピエトロ広場に集まった信者とともに「お告げの祈り」を行いました。以下は、祈りの前に教皇が述べたことばの全文の翻訳です(原文イタリア語) […]
6月26日(水)午前10時30分から、サンピエトロ広場で、教皇フランシスコの14回目の一般謁見が行われました。この謁見の中で、教皇は、5月29日から開始した「教会の神秘」に関する連続講話の4回目として「聖霊の神殿としての […]
教皇庁内赦院は、7月9日、第28回WYD(ワールドユースデー)リオデジャネイロ大会(2013年7月22日~29日)に際して与えられる特別免償についての教令を発布しました。この教令は、WYD(ワールドユースデー)の開催を機会に、定められた条件を満たした人に免償を与えることを定めたものです。以下は教令の全訳です(原文はラテン語)。
免償とは、罪科としてはすでに赦免された罪に対する有限の罰の神の前におけるゆるしです。キリスト信者はふさわしい心がまえを有し、一定の条件を果たすとき、教会の助けによってこれを獲得します。免償は、罪のために負わされる有限の罰からの解放が部分的であるか全体的であるかによって、部分免償および全免償とに分けられます(教会法992~993条、『カトリック教会のカテキズム』1471、『カトリック教会の教え』220~221頁参照)。