諸文書:教皇文書

1998年「世界病者の日」教皇メッセージ

1998年「世界病者の日」教皇メッセージ
ロレート、それは「希望の家」
希望は苦しみに新しい意味を与え、苦しみを救いの手段に変える

1997年「世界宣教の日」教皇メッセージ

1997年「世界宣教の日」教皇メッセージ
すべての人は真の使徒となるよう招かれています
「主の霊がわたしの上におられる。貧しい人に福音を告げ知らせるために、
主がわたしに油を注がれたからである」 (ルカ4・18)
「ほかの町にも神の国の 福音を告げ知らせなければならない。
わたしはそのために遣わされたのだ」 (ルカ4・43)

1997年「世界広報の日」教皇メッセージ

1997年「世界広報の日」教皇メッセージ 「伝えよう-道・真理・いのちのイエスを」 兄弟姉妹のみなさん  今世紀も終わりに近づいた今、社会的コミュニケーション手段は、かつてな かったほど発展しています。私たちは、コミュニ […]

1997年「世界平和の日」教皇メッセージ

1997年「世界平和の日」メッセージ
(1997年1月1日)
「どうかゆるし合ってください、そして平和を手にしてください」

1997年「第34回 世界召命祈願日」教皇メッセージ

聖書に基づく信仰教育を刷新してください、
より効果的な召命促進のために!

1997年 四旬節メッセージ

1997年 四旬節メッセージ
「あなたたちは、わたしが旅をしていたときに宿を貸してくれた」(マタイ25:35)

1997年「世界病者の日」教皇メッセージ

1997年「世界病者の日」教皇メッセージ
マリアは言った。「この人が何か言いつけたら、そのとおりにしてください」

1997年「国際協力の日」メッセージ

毎年、各国の教会は、それぞれの司教協議会で定めた日を「世界移住の日」と し、特に移住者と難民のために祈り、献金することにしています。日本の司教協 議会は、「世界移住の日」を「カトリック国際協力の日」とし、9月の第2日曜 日を当てています。「イエスが教会に託した神のことばをのべ伝える任務は、キ リスト者が他国へ移住していくという歴史のなかに、最初から組み込まれてきま した」。教皇ヨハネ・パウロ2世は1997年の「世界移住の日」のメッセージのな かでこのように語っています。

1997年 第12回「世界青年の日」教皇メッセージ

「先生、どこに泊まっておられるのですか」
「来なさい。そうすれば分かる」 (ヨハネ1・38-39参照)

1996年「世界宣教の日」教皇メッセージ

「あなたがたの上に聖霊が降ると、あなたがたは力を受ける。そして、エルサレムばかりでなく、ユダヤとサマリヤの全土で、また、地の果てに至るまで、わたしの証人となる」(使徒言行録1・8)。

教皇ヨハネ・パウロ二世 使徒的勧告「奉献生活」

 

1996年「世界広報の日」教皇メッセージ

1996年「世界広報の日」教皇メッセージ 「女性の役割を生かすメディア」 親愛なる兄弟姉妹の皆さん  今年の世界広報の日のテーマは、「女性の役割を生かすメディア」です。このテーマは女性のために正義と平等を促進するためばか […]

1996年「世界平和の日」教皇メッセージ

1996年「世界平和の日」メッセージ
(1996年1月1日)
「子どもたちに平和な未来を贈りましょう」

1996「世界病者の日」教皇メッセージ

1996「世界病者の日」教皇メッセージ
マリアは病者介護の模範です

1996年 四旬節メッセージ

1996年 四旬節メッセージ
「あなたがたが彼らに食べる物を与えなさい」(マタイ14.16)

1996年「第33回 世界召命祈願日」教皇メッセージ

「すべてのキリスト者は、福音を告げ知らせ、
救いを伝えるために、神から選ばれています」

1996年 国際協力の日メッセ-ジ

毎年、各国の教会は、それぞれの司教協議会で決めた日を「世界移住の日」とし、特に移住者のために祈り、献金することにしています。日本の司教協議会は、「世界移住の日」を「カトリック国際協力の日」とし、9月の第2日曜日を当てています。今年の教皇の「世界移住の日メッセージ」は、違法状態にある移住者を兄弟姉妹として受け入れる義務が特に部分教会(教区)にあることを明言しつつ、一人ひとりのキリスト者に連帯と協力を訴えています。

1995年「世界宣教の日」教皇メッセージ

1995年「世界宣教の日」教皇メッセージ

教皇ヨハネ・パウロ二世 回勅「キリスト者の一致」

 

教皇ヨハネ・パウロ二世、ヨーロッパにおける第二次世界大戦終結50周年のメッセージ(1995.5.8)

1.50年前、1945年5月8日、ヨーロッパでは第二次世界大戦が終締しました。 あの恐るべき戦禍が終わりを告げ、捕虜・国外に追放された人・難民は、これで帰還で きると希望を抱き、これからはよりよいヨーロッパ建設に取り組も […]



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