諸文書:教皇文書

1984年「世界広報の日」教皇メッセージ

1984年「世界広報の日」教皇メッセージ 「マスコミは信仰と文化の架け橋」  マスコミは軽薄だから、文化やキリスト教のような深いものを伝えるのには向かない、と考えている人が多いようです。  カトリック教会は、そう考えませ […]

教皇ヨハネ・パウロ二世 使徒的勧告「贖いの秘義の光のうちに 男女修道者たちへの奉献についての使徒的勧告」

 

1984年「世界平和の日」教皇メッセージ

1984年「世界平和の日」メッセージ
(1984年1月1日)
「新しい心から平和は生まれる」

1983年「世界広報の日」教皇メッセージ

第17回世界広報の曰(毎年、主の昇天の祝日、日本では一週間前の日曜日)にあたり、教皇ヨハネ・パウロ二世は、「平和の促進」のために、広報と情報の役割が重大であることを強調した。特に広報活動に従事する人も、それをうけとめる人にも「とぎすまされた良心」が必要であり、操作された情報は、平和を脅かすものであると指摘している。教皇のメッセージの要旨は次の通り。

1983年「世界平和の日」教皇メッセージ

1983年「世界平和の日」メッセージ
(1983年1月1日)
「平和のための対話、現代への挑戦」

1982年「世界広報の日」教皇メッセージ

1982年「世界広報の日」教皇メッセージ 「マスメディアと老人の問題」 親愛なるキリストの兄弟、姉妹のみなさん、  ことしで16年になりますが、教会は「世 界広報の日」を祝ってまいりました。この日には、信者のみなさんたち […]

1982年「世界平和の日」教皇メッセージ

1982年「世界平和の日」メッセージ
(1982年1月1日)
「平和、私たちに託された神からの贈り物」

教皇ヨハネ・パウロ二世 回勅「働くことについて」

 

1981年「世界広報の日」教皇メッセージ

1981年「世界広報の日」教皇メッセージ 広報と自由に伴う責任 1.教皇ヨハネ・パウロⅡ世は、「自由」について、繰り返し説いています。『人間の贖い主』および『いつくしみ深い神』という二度の回勅で、重ねて「自由」の重要性を […]

教皇ヨハネ・パウロ二世 広島『平和アピール』

「戦争は人間のしわざです。
戦争は人間の生命の破壊です。
戦争は死です。」

1981年「世界平和の日」教皇メッセージ

1981年「世界平和の日」メッセージ
(1981年1月1日)
「平和を得るためには自由を尊べ」

教皇ヨハネ・パウロ二世 回勅「いつくしみ深い神」

 

1980年「世界平和の日」教皇メッセージ

1980年「世界平和の日」メッセージ
(1980年1月1日)
「真理こそ平和の力」

教皇ヨハネ・パウロ二世 使徒的勧告「要理教育」

 

教皇ヨハネ・パウロ二世 回勅「人間のあがない主」

 

1979年「世界平和の日」教皇メッセージ

1979年「世界平和の日」メッセージ
(1979年1月1日)
「平和を達成するための平和を教えよ」

1978年「世界平和の日」教皇メッセージ

1978年「世界平和の日」メッセージ
(1978年1月1日)
「暴力を排し、平和を求めよう」

1977年「世界平和の日」教皇メッセージ

1977年「世界平和の日」メッセージ
(1977年1月1日)
「平和を欲するなら、生命を守れ」

教皇パウロ六世 使徒的勧告 福音宣教

 

1976年「世界平和の日」教皇メッセージ

1976年「世界平和の日」メッセージ
(1976年1月1日)
「平和を達成するための真の武器について」

79 / 80« 先頭...2040...787980

PAGE TOP